AtsEX 本体のソースコードを編集するための手順です。AtsEX を利用してプラグインを開発する場合はこちらではなくリリースを参照してください。
もちろんご自身のGitHubアカウントでフォークしてからクローンされても構いません。
以下のアセンブリはNuGetを介さずに参照しているため、手動での配置が必要です。
BVE本体(BveTs.exe)と同じフォルダ内にあるMackoy.IInputDevice.DLLをAtsEx.PluginHost\LocalReferences\BveTs内にコピーしてください。
BVE本体(BveTs.exe)と同じフォルダ内にあるMackoy.XmlInterfaces.DLLをAtsEx.PluginHost\LocalReferences\BveTs内にコピーしてください。
一度ビルドすると自動でダウンロードされます。