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<html>
<head>
<title>pythonを使おう</title>
<meta charset="utf-8">
<link rel="stylesheet" href="css/python.css">
<link rel="shortcut icon" href="mi.ico">
</head>
<body>
<div id="main">
<h1>pythonを使おう</h1>
<p>pythonは使いますか。</p>
<p>pythonとはプログラミング言語の一種です。</p>
<p>難易度も低いです。</p>
<p>とりあえずやってみましょう。</p>
<h1>pythonのインストール</h1>
<p>まず<a href="https://www.python.org/downloads/" target="_blank">このページ</a>にアクセスします。</p>
<img src="pythonimg/py1.png">
<p>そしたら、上の画像の赤い四角で囲まれている場所をクリックします。</p>
<img src="pythonimg/py2.png">
<p>ダウンロードが終わったら、上の画像の赤い四角で囲まれている場所をダブルクリックします。</p>
<img src="pythonimg/py3.png">
<p>すると、このような画面がでます。上の画像の赤い四角で囲まれている場所をクリックします。</p>
<img src="pythonimg/py3.1.png">
<p>すると、このような画面になります。上の画像のようにチェックを入れて,赤い四角で囲まれている場所をクリックします。</p>
<img src="pythonimg/py3.9.png">
<p>すると、このような画面になります。上の画像のようにチェックを入れます。</p>
<p>チェックのついていないところは、使うときににチェックを入れましょう。</p>
<img src="pythonimg/py4.png">
<p>しばらくすると、このような画面になります。これでpythonが使えるようになりました。</p>
<h1>vscodeにpythonを対応させよう。</h1>
<p>まだ、vscodeをインストールしていない人は<a href="https://ken7python.github.io/better/vscode.htm" target="_blank">このページ</a>を参考にインストールしましょう。</p>
<p>vscodeを起動します。</p>
<p>vscodeが起動したら、赤い四角で囲まれている場所をクリックします。</p>
<img src="pythonimg/kakutyou.png">
<p>そしたら、左上の四角に「python」と打ち込んで、赤色の四角があるすべての場所をクリックします。</p>
<p>「python」はpythonをvscodeに対応させる拡張機能です。</p>
<p>「python indent」はpythonのプログラムをきれいに字下げするための拡張機能です。</p>
<p>「python Extended」は「python」を拡張するための拡張機能です。</p>
<img src="pythonimg/python.png">
<p>しばらくして、このようになったらvscodeでpythonが使えるようになります。</p>
<img src="pythonimg/okpy.png">
<h1>使ってみよう</h1>
<p>早速pythonを使ってみましょう。</p>
<p>デスクトップにpythonというフォルダを作ります。(フォルダの名前は何でもいいです。)</p>
<p>次に、「ファイル」をクリックして「フォルダを開く」をクリックします。</p>
<img src="pythonimg/open.png">
<p>作成したフォルダを選択して「OK」をクリックします。</p>
<img src="pythonimg/sakusei.png">
<p>そしたら、上の画像の赤い四角で囲まれている場所をクリックします。</p>
<img src="pythonimg/index.png">
<p>そしたら、index.pyと打ち込んでエンターキーを押します。ファイルの名前は何でもいいですが、必ず最後の文字に「.py」をつけてください。</p>
<p>vscodeにこのように入力します。</p>
<div class="code">
<p>print( "HelloWorld")</p>
</div>
<p>そしたら「ctrl」キーと「s」キーを同時に押します。</p>
<p>このようにすることで、ファイルを保存することができます。</p>
<h1>実行してみよう</h1>
<p>windowsの場合はコマンドプロンプトを、macの場合はターミナルを開きましょう。</p>
<p>そして次のように入力してエンターキーを押します。</p>
<div class="code">
<p>cd desktop</p>
</div>
<p>これでデスクトップに移動しました。今度はpython(作成したフォルダ)に移動します。</p>
<p>次のように入力てエンターキーを押します。</p>
<div class="code">
<p>cd python</p>
</div>
<p>これで、python(作成したフォルダ)に移動しました。</p>
<p>次に実行します。</p>
<p>次のように打ってエンターキーを押します。index.pyのところにはファイルの名前を入れます。</p>
<div class="code">
<p>python index.py</p>
</div>
<p>次にこのように表示されれば成功です。</p>
<div class="code">
<p>HelloWorld</p>
</div>
<p>このように、コマンドプロンプトまたはターミナルから、「cd python」(pythonはフォルダ名)と入力することで、で実行したいファイルがあるフォルダに移動して</p>
<p>「python index.py」(index.pyはファイル名)と入力することでpythonファイルを実行できます。<p>
<h1>日付を表示してみよう。</h1>
<p>プログラム(index.py)をこのように変更します。</p>
<div class="code">
<p>import datetime</p>
<p>time = datetime.date.today()</p>
<p>print(time)</p>
</div>
<p>ファイルを保存しましょう</p>
<p>実行してみましょう。現在の年と現在の月と現在の日が表示されたら成功です。</p>
<h4>このプログラムの意味を説明します</h4>
<p>これだけでは面白くないので,日付を表示させてみましょう。</p>
<p>1行目の「import datetime」はpythonで標準で入っているライブラリ「detatime」を読み込んでいます。</p>
<p>「detatime」とは、時間を扱えるライブラリです。</p>
<p>2行目の「time = datetime.date.today()」は「time」という名前の変数を作って、現在の年と現在の月と現在の日を入れています。<p>
<p>「変数」とはデーターを入れる箱のようなものです。変数に入っているものを「値」といいます。</p>
<p>ここではでてきませんが、その箱に入るデーターの種類のことを「型」といいます。</p>
<p>pythonでは「変数名=入れたいもの」と書くことで、型に関係なく変数の値を変えられます。</p>
<p>3行目の「print(time)」は変数「time」の値を読みだして、表示しています。</p>
</div>
</body>
</html>